昨日、帰宅途中の帰り道での出来事
駅前で黒人のあんちゃんに、コストコはどこかと訊かれる
しかし、何故なんだろう?よく他人に道を訊かれる
嫁様曰く、「あんた、普通の人の5倍くらい道を訊かれてるわよ」
ボビーが発案したプロ野球チャリティーマッチ
「外国人選抜vs日本人選抜」
観客は、外野席はともかく内野席はガラガラだったようで、
去年行なわれた「プロ野球東西対抗」並みの観客数だったのではと想像する
自分も見に行こうかどうしようか迷ったが・・・
スルー正直言って
興味興味が湧かなかったのさ
本題に戻して
以下は
推論だが
アメリカ国民は、このようなチャリティー興行を行なうのに積極的だ
アメリカの大金持ちは、日本人と比べて寄付とか何とかに対して自主的に行なうイメージがある
税金に持っていかれるなら、助けたい人や生物や環境を
自ら選んで助けるという事なのだろうか?
大金持ちの税金→政府が自由勝手に使う→納得が行かない、不満
×大金持ちの税金→自分で寄付する→納得が行く、喜ぶ顔が見れて満足
○イメージは大事にするけど、絶対自分にマイナスになるような事はしない
=計算高い(米国政府ってそうだよね)
それに対して日本政府はというと
_| ̄|○
で、日本人はというと
金持ちの税金(何とか
脱節税したいbyチュチュミ)→政府に託す→義務は果たした、あとはよろしく
前振りの話はこれくらいにして
「ボビーの戦略」(邪推も邪推、本気にしないように)
外国人捕手がいない事もあって選抜したのが
M=里崎
F=
高橋中島
いくらマリーンズが陰ながらのサポート主力とは言え
他にいないかい?捕手は?
外国人選抜の監督をボビー、これは発案者だから良しとする
コーチにヒルマン、ま、これも妥当かな!
しかし日本人選抜のコーチ
落合堀内じゃなく牛島はロッテ繋がり?
【あくまでも想像の世界】ある日、ボビーとヒルマンが話し合った
ボビー:「出場させる選手を決めよう・・略)、但し、捕手は自分のチームから出さないか?」
ヒルマン:「そうだな!こういう機会だから、彼らにはいい勉強になるね」
ボビー:「だろう!そして試合で投げる投手は、セリーグの投手中心に・・・」
ヒルマン:「グッドアイディアだ!交流戦に備えて少しでもデータが欲しいところだ」
ボビー:「チャリティーだから、勝ち負けは関係ないし、チャリティーと・・・」
ヒルマン:「我々本来の仕事は別って事か?(笑)」
ボビー:「先発は里崎でいいだろう?」
ヒルマン:「オブコース!それじゃ、うちは高橋だ、サブはどうする?」
ボビー:「故障した時は自分のチームからまた選べばいいだろう」
ヒルマン:「じゃあ、それで決まりだ」(握手)
当日の試合で投げた外国人選抜の投手は・・・・
サーフは調整登板だと思う(そこまでやります、ボビーは)
許は・・・・伊東さんの依頼?
ボビーの怖さは、これで終わらない
「絶対に1千万円超えてやる」 fromサンスポその為には手段は選ばないって
オークションスタート価格が
¥50,000円 fromNPBコメント そりゃないだろう、あんた!鬼だよ!
(T_T)本当にユニフォームが欲しいとは、到底思えないぞ!
\(T▽T)/チャリティーマッチを発案してくれてありがとう!
ボビー!
そして、参加した選手そして裏方さんたちに
感謝の気持ちを真摯に贈りますオークションにも参加するよ
最高入札予定価格はボビーの1/10くらいで・・・許して m(__)m